滋賀で本気のエコハウス

高気密高断熱の家づくり2

エアコン1台で快適にすごす!

大前提に、「しっかりとした躯体性能」が必要にはなります

はじめはエアコン1台で本当に大丈夫?と皆さん疑問に思われます

しかし、一度ご入居されると口をそろえて「快適!」という言葉が返ってきます

あしづかホームでは、換気システムと家庭用エアコンを組合せる非常にシンプルな全館空調でメンテナンス性の良い計画を行います

躯体性能が高い建物は温度ムラが出来にくく、常に一定した温度・湿度で、不快な気流や騒音も無い、まさに楽園のような居心地を実現します

窓がダメだと意味ないやん。

断熱、気密、換気をしっかり計画して施工しても、窓や玄関ドアの性能・配置が悪いと積み上げて来た努力も水の泡となります

それほど、開口部の材料選定は非常に重要です

ただし、ここで問題が・・・

日本で販売されている窓の多くは非常に性能が悪いのご存知ですか?

またドイツと比較することになりますが、ドイツでは窓性能の下限が決っておりU値1.3以下しか使用できませんが、日本では決まりが無いのをいい事に未だU値2~4程度のものが主流です

ドイツや北欧から窓を輸入する事はあっても、輸出しているなんて聞いた事がありませんしかし、やっとここ数年で日本メーカーも本気になって一部の商品ですが世界基準を視野に入れた製品を開発、製造するようになりました

あしづかホームでは、熱伝導率の低い木製または樹脂製の窓のみを使用し、ガラスもトリプルガラスを使用します

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TEL 077-547-5880

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